向き合う課題
続けることが、目的にならないために。
自分を知るために始めた記録が、いつの間にか「続けるための作業」になってしまう。
自己管理ツールには、そんな矛盾があります。
私たちは、記録の量や継続日数ではなく、そこから生まれる理解と気づきを中心に置いた体験を目指しています。
私たちの考え管理するためではなく、
管理するためではなく、
納得して選ぶために。
人は、効率や生産性だけで測れるものではありません。
大切なのは、自分なりの意味を見つけ、
自分の基準で選んでいくことです。
シェリンフォードは、一人ひとりの判断を支える道具をつくります。